【野球部】ちびっこスキー場の造成ボランティアに参加

スタルヒン球場がスキー場に変身する「ちびっこスキー場」の造成のため本校、野球部40名がボランティアで参加しました。球場レフト側の斜面を利用して作られる特設スキー場は、グラウンド内の雪を集め、踏み固めていきました。ちびっこスキー場は12月下旬から2月末の予定で開催されます。

公益財団法人 旭川緑地協会

花咲スポーツセンター 冬季公園施設のオープン日は↓からアクセス

http://www.asahikawa-park.or.jp/info/2022/12/post-1152.html

読書感想文・短歌コンテスト・おーいお茶新俳句大賞にて入賞しました

◆第68回青少年読書感想文全道コンクールにおいて
1Sの得能夕月さんが「北海道教育文化協会賞」(特別賞)を受賞し、12月4日(日)札幌グランドホテルで
行われた表彰式に参加しました。全道各地の審査を通過した684点の中から選ばれた作品です。
また、優良賞に1S阿部百音さん、内田華央さん、1A山田俊汰さんが入選しました。
これらの作品は「北海道の読書」(¥1000)に掲載されています。

◆第17回北海道小・中・高 短歌コンテストにおいて
1S田中優月さんの作品「療養中打ち上げ花火に耳すますやはりこの眼でみてみたかった」が
応募総数6,921首の中から佳作に入選しました。
この作品は12/3~1/15まで、北海道文学館に展示されています。また、2次追加作品として、
2S鎌田隼太朗さん、鈴木美冬さん、西島実優さん、藤澤香惟さんの短歌も併せて展示され
ています。

◆第33回伊藤園おーいお茶新俳句大賞(全国大会)において、
2S西島実優さんが佳作特別賞を受賞しました。
作品「粉雪やビルの隙間に東京タワー」

第4回吹奏楽部定期演奏会を終えました。

11/23(勤労感謝の日)に行われました第4回吹奏楽部定期演奏会が
大盛況の中終了致しました。多くの方にご来場頂きありがとうございました。
3年生12名もこの演奏会が活動の最後になります。昨年は東日本大会で金賞を
受賞するなど、3年間お疲れ様でした。

第1部(ジェネシス・眠るヴィシュヌの木・ドラゴンの年)

  

第2部(NO MORE 音楽泥棒)

   
  

第3部(旭実グラフィティ2022・We Are Confidence Man・「ノートルダムの鐘」より)

     

アンコール

  
  

 

【弓道サークル】旭川秋季弓道大会へ出場しました

第74回旭川秋季弓道大会

(令和4年10月23日(日) 東光スポーツ公園武道館)

高校生の部

【男子団体】  準優勝 [Bチーム:荒井(普1)・中右(機1)・矢鍋(普1)]

【男子個人】  第5位 [矢鍋(普1)]

【射道奨励賞】 矢鍋(普1)受賞

一般四段以下の部

【男子個人】  優勝 [松木(顧問)]

射道奨励賞は、全出場選手から男女1名ずつ選出される賞であり、的中だけではなくその前後の作法(礼・体配)なども含め今後期待できる選手に贈られる賞です。日常練習から武道精神を重んじるその姿勢を評価されました。おめでとうございます。

なお、本大会は部員と顧問が同時に参加できる数少ない大会でした。一緒に大会に出場することで、試合に挑む姿でも指導ができればいいなと思っています。

 

俳句甲子園 NHKで放送!

・10月1日(土)15:15~NHK Eテレにて「いつもそばに、17音がいた〜俳句甲子園2022〜」が放送予定。2S藤澤香椎さんが密着取材を受けています。ぜひご覧ください。

また、高文連全道文芸研究大会文芸コンクール俳句部門において2S西島実優・鈴木美冬・笹村舞子が優良賞を受賞。次年度の北海道東北文芸大会(山形大会)推薦の権利を得ました。

【弓道サークル】選抜大会北北海道大会に進出を決めました

9月17日(日)~18日(月)に行われた「第44回北海道高等学校弓道選抜大会北北海道大会旭川支部予選会(旭川市弓道場誠心館)」に出場し、男子団体および個人にて北北海道大会への出場権を手にしました。大会結果は以下の通りです。

【男子団体】 準優勝 [ 原田(普2)・中右(機1)・長内(普2)・鈴木(機2)・荒井(普1)]

【男子個人】 第8位 [ 長内(普2)]

10月8日(土)~9日(日)に北見市の武道館弓道場で行われる北北海道大会に出場します。引き続き、皆様の暖かいご声援宜しくお願いします。

吹奏楽部が愛別町音楽行進に参加しました

6月26日(日)、愛別町で開催された「愛別町第57回音楽行進」に、本校吹奏楽部が参加しました。

愛別駅前での開会式後、花火の音を合図に開始、愛別小学校まで行進をしました。沿道の町民の方々から温かい拍手を頂き多くの方々に喜んでいただくことができました。本当にありがとうございました。