演劇部

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顧問 青山 亮介
副顧問 梅澤 耕二、佐藤 文俊
部長 片岡 佳祐
部員数 12名


活動目標

1985年に設立された演劇同好会が、2018年4月より演劇部に昇格しました。昨年の上川支部での入賞を足掛かりに、全道大会出場を目指しています。

部の方針

「最高じゃねえか」を合言葉に最高の仲間と最高の舞台を創り上げるため、月曜日を除く放課後に発声練習や柔軟などの基本練習や台本の読み合わせや創作を行い。水曜日に部室にてミーティングをしています。大会前は土日も含めて舞台づくりに勤しんでいます。

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様々な背景を持って実業高校に入学し、この部活を選んだ仲間たちが大事にしているのは、「かけがえの無い居場所にしたい」という強い思いです。顧問は一人一人が尊重されるような部活になったらと願っています。そして皆で「最高じゃねえか」と実感できる時間を過ごせたら最高ですね。
私たちの演劇部には演劇経験者はほとんど居ません。一方、舞台に立つキャスト以外にも、音響、照明、大道具などの裏方など仕事はたくさんあります。つまり、「経験や能力は不問。誰でも必要とし必要とされる」部活です。高校に入ってから何か新しいことをやりたいという人は、水曜日に是非とも見学に来てください。学年問わず、途中入部も大歓迎です。

過去の演目

【演劇同好会】
1985年「頭痛肩こり 樋口一葉」(井上ひさし原作)。2010年「紫苑」(原作森鴎外「舞姫」の現代・旭川版・生徒台本 菊地 彩音)で高文連支部大会初出場。
2011年「桜少女の恋」(原作菊地彩音)、2012年「父と暮せば」(原作井上ひさし)、2013年「渋谷でもらった不思議な木の実の話」(加藤のりや)で4年連続支部大会に出場

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